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ご寄進・ご奉納
みなさまからのご寄進ご奉納を一部ご紹介致します

これまでに奉納されたもの全てを掲載するのは無理がありますが、 このページでは、ホームページを開設した 平成11年(西暦1999年) からの奉納・寄進者をご紹介いたします。

なお匿名希望、掲載の許可を頂けないモノもありますので、 ここに掲載したものが全てではありません。

ご奉納・ご寄進に関するお問合せは、社務所までメールまたはお電話にてお願い申し上げます。

ご寄進・ご奉納 一覧

神社東門入口 椿 奉納

◆令和元年5月15日 奉納奉告祭斎行
 亀山神社氏子総代 松尾昭彦・民恵ご夫妻 奉納

天皇陛下御即位を奉祝して、神社東門周辺に呉市の市花でもある椿を植樹戴きました。
車両の進入口でもある神社東門は、鳥居のある表参道よりも人の出入りが多いくらいの場所ですが、 少し寂しかった入口周辺が椿で覆われて呉の神社らしい景観となりました。
心より感謝申し上げます。

手水舎・狛犬再建修復事業

◆平成30年6月29日 竣工祭斎行
 氏子崇敬者のみなさま 奉納

平成29年10月22日の台風21号により、手水舎(昭和40年代建立)と狛犬一基(天保6年奉納)が倒壊致しましたが、 多くの氏子崇敬者・氏子企業の皆様から御奉賛を賜り、平成30年6月29日無事に竣工することが出来ました。 厚く御礼申し上げます。
詳しくは こちらのページをご覧下さい!!

社殿正面の神幕 奉納

◆平成29年2月吉日 奉納奉告祭斎行
社殿正面の神幕  呉市 小田信行 氏 奉納

奉納者は地元呉市在住の小田信行・あい子様ご夫妻。神幕は二度目の御奉納となります。 新しい鮮やかな色の神幕をくぐって皆さんが気持ち良くお詣りできるように、 との思いで御奉納戴きました。
心より感謝申し上げます。

境内石段の手すり三基 奉納

◆平成28年4月6日 奉納奉告祭斎行
 呉市清水 某氏 奉納

奉納者は地元呉市清水在住の厚志家で、一日詣りをはじめよくお詣りにお越しになる御方です。 ご本人の御希望により匿名にてご紹介させて戴きます。 ご自身が歳を重ねて石段の上り下りが少しずつ難しくなってきたので、 石段に手すりを奉納したいとのお申し出を戴き、有難く設置して戴きました。 平成28年4月6日に奉納奉告祭と除幕式を行い、皆様にお使い戴けるようになりました。 お詣りの際にどうぞご利用下さいませ。
心より感謝申し上げます。

社殿正面の神幕 奉納

◆平成26年2月吉日 奉納奉告祭斎行
社殿正面の神幕  呉市 小田信行 氏 奉納

奉納者は地元呉市在住の小田信行・あい子様ご夫妻。 新しい鮮やかな色の神幕をくぐって皆さんが気持ち良くお詣りできるように、 との思いで御奉納戴きました。
心より感謝申し上げます。

参道石畳 奉納

◆平成22年9月1日 奉納奉告祭斎行
参道の石畳をコンクリートから  呉市西中央 故 舛本忠俊 氏(ますやみそ)奉納

奉納者の舛本忠俊様は、呉を代表する企業の一つである「ますやみそ」の社長をお務めの傍ら、 地域の文化伝統を守るためにと、長年当社の総代としてご尽力いただいておりましたが、 残念ながら、ご病気のため平成21年4月にお亡くなりになられました。
後日、奥様とご子息(現ますやみそ社長)が来社され、忠俊様の御遺志として奉納のお申し出があり、 有難くお受けした次第です。
心より感謝申し上げます。

本殿透かし塀 塗り替え奉納

◆平成20年6月吉日 奉納奉告祭斎行

 呉市本町 荒角理宰 氏 奉納

神様が御鎮まりになっている本殿の廻りに巡らせた「透塀(すかしべい)」
昭和30年の建造時より一度も塗り直しを行っていなかった透塀は、かなり色落ちが酷い状態でした。 そこで当社総代もお務めいただいている呉市本町の荒角氏から、「本殿廻りがきれいになるなら」とのお申し出を受け、 透かし塀塗り直しの奉納となりました。
本殿透塀が、落ち着いた中にも鮮やかな色に塗り直され、境内の雰囲気もより一層清々しいものとなりました。
心より感謝申し上げます。

絵馬掛け 奉納

◆平成20年5月吉日 奉納奉告祭斎行
 呉市平原町 故 鈴木勝氏(元亀山神社責任役員)奉納

鈴木勝氏は、当社の責任役員ならびに副総代長をお務めいただいていましたが、 既に平成15年にお亡くなりになっております。
今回なぜ「平成20年」に鈴木勝氏の奉納となったのかと申しますと、 昨年(平成19年)鈴木勝氏の奥様がご自宅を掃除されていたところ、「玉串料」と書かれた熨斗袋が出てきたそうです。
「これは亀山神社に奉納するつもりで準備していたものにちがいない!」
  ということで、奥様が昨年(平成19年)末に当社に奉納されました。
自由に使って欲しい、と云う事で承り、既存の絵馬掛けの傷みがひどくなっていましたので、 奉納の浄財を使って絵馬掛けを作らせていただきました。

国産の檜を使い、銅板を葺いて、大変立派な絵馬掛けとなりました。
心より感謝申し上げます。

境内桜10本 奉納

◆平成19年6月吉日 奉納奉告祭斎行
 呉市清水1丁目の氏子 宮田瑠璃子氏 奉納

当社参道は桜の木が多く、春になると大変綺麗なのですが、ソメイヨシノの寿命は50年ほどと言われており、 二の鳥居から続く桜の木もだんだんと元気がなくなって参りました。
そこで、神社のすぐお隣にお住まいの宮田様が、桜の木を10本奉納植樹して下さいました。 現在の桜の間に新しく植えております。
心より感謝申し上げます。

大絵馬 奉納

◆平成16年2月吉日 奉納奉告祭斎行
 安芸郡音戸町 崇敬者 橋本弘子氏 奉納

立派な虎の絵馬を奉納いただきました。心より感謝申し上げます。

稲荷神社・手水舎 塗り替え奉納

◆平成15年9月吉日 奉納奉告祭斎行


 氏子 某氏 奉納

平成11年に続き、同じ方から手水舎と境内社である稲荷神社の塗り替えの御奉納を戴きました。 また、塗装にあわせて稲荷神社の本殿や鳥居部分の修復もしていただきました。
心より感謝申し上げます。

演舞場 塗り替え奉納

◆平成14年10月吉日 奉納奉告祭斎行
 呉市両城 氏子総代 高橋重道 氏 奉納

演舞場の塗り替え奉納を戴きました。心より感謝申し上げます。

芸予地震による境内建物修復工事

◆平成13年9月吉日 竣工祭斎行
 氏子崇敬者のみなさま 奉納

芸予地震では、当社氏子区域である旧呉市内は地震による死者も出るほど、 各企業・各家庭ともに大きな被害を被りました。 そういった事もあり、当社総代会において 「芸予地震での神社の被災修復に関して、 氏子の皆様には修復費の寄付のお願いをおこなわない」 と決定し、 一口いくらといった寄付のお願いは行いませんでした。 その様ななか、神社の被災状況に心を痛められた氏子の皆様が、自らのご意志で行っていただいた 修復の募金です。皆様方のご厚意に篤く感謝申し上げます
二の鳥居の近くに募金者の芳名板を立てていますのでどうぞご覧下さい。

桃の木 奉納

◆平成13年2月吉日 奉納奉告祭斎行
氏子 某氏 奉納

当社のすぐお隣のカジオカLAさんにお願いして、厳島神社遙拝所周辺に植えていただきました。心より感謝申し上げます。

社殿正面の神幕 奉納

◆平成12年11月吉日 奉納奉告祭斎行
呉市本町 氏子総代 荒角理宰 氏 奉納

神幕の奉納を戴きました。心より感謝申し上げます。

演舞場の緞帳一式 奉納

◆平成12年5月吉日 奉納奉告祭斎行
呉市両城 氏子総代 高橋重道 氏 奉納

演舞場緞帳の奉納を戴きました。心より感謝申し上げます。

幣殿内提灯 奉納

◆平成12年4月吉日 奉納奉告祭斎行
呉市長ノ木町 澤原俊吾 氏 奉納

澤原家からは、代々多くの寄進・奉納をいただいており、 戦前、戦後の社殿再建の際も多額の寄進をいただいております。心より感謝申し上げます。

石灯籠 奉納

◆平成12年3月吉日 奉納奉告祭斎行
呉市本通 氏子総代 石谷菊夫 氏 奉納

境内の参拝者駐車場の入口に大変立派な石灯籠を奉納いただきました。心より感謝申し上げます。

境内社稲荷神社二の鳥居 奉納

◆平成12年3月吉日 奉納奉告祭斎行
横山照子様稲荷塗り替え 呉市下山田町 氏子 某氏 奉納

せっかく平成12年3月に新たに奉納いただき設置した稲荷神社二の鳥居でしたが、 この鳥居は平成13年の芸予地震により倒壊しました。
この稲荷神社は、亀山神社参道のすぐ脇に鎮座し、 大きな石の鳥居の横にありました。 芸予地震により石の鳥居が倒れ、その下敷きになる形で、稲荷神社一の鳥居、二の鳥居共に 倒壊したわけです。幸いにも稲荷神社本殿には被害はありませんでした。
言い方を変えれば、この鳥居のおかげで、稲荷神社本殿は守られたともいえます。

まさに、御陰、です。心より感謝申し上げます。

幣殿神具調度品一式 奉納

◆平成11年4月吉日 奉納奉告祭斎行
氏子 澤田義明氏・澤田久美子氏・土井清子氏(呉市清水) 奉納

本殿御鏡をはじめとして神具や調度品一式を奉納いただきました。心より感謝申し上げます。

社号額 奉納

◆平成11年2月吉日 奉納奉告祭斎行
氏子 山村万寿男氏(呉市本通4丁目 山村靴店) 奉納

拝殿正面に掲げる社号額を奉納戴きました。心より感謝申し上げます。

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